夜間救急・急患、マリー動物病院

マリー動物病院

夜間救急と急患にてマリー動物病院にお越しの際の目印

埼玉県川越市のマリー動物病院にお越しの際は下の看板が目印です。車のカーナビゲーションにマリー動物病院の住所「埼玉県川越市久保町5-9」を入力してもわかりやすいです。下の地図もご利用ください。
ご来院の際は、必ず電話で確認してからご来院下さい。

夜間救急・急患にお越しの際の目印

マリー動物病院

夜間救急・急患

川越市久保町5-9

夜間救急と急患とは

急に犬や猫などペットの健康状態が悪くなることがあります。飼主さんはいつも「急に悪くなるのですか?」と質問されますが、急に症状が現れることは日常茶飯事です。いつから病気が進行していたのか?は症状が出ていないだけでわかりません。この様に急にペットの健康状態が悪くなり、ペットと飼主さんがお困りの際に少しでも貢献できるならば、我々マリー動物病院は、夜間救急・急患はとてもやりがいのある現場と考えています。埼玉県川越市や熊谷市で勤務医を過ごし、獣医臨床に身を置いてから救急の場にいた感じがします。マリー動物病医院を開業した埼玉県川越市でも夜間救急・急患の現場に携われることは非常に幸せな事だと思っています。

夜間救急と急患の症状

実際の犬や猫あるいは小動物の急患の現場では、起立できない、じっとして動かない、ぐったりしている、食欲がないなどの全身症状を示すことが多く認められます。 その他にも下痢が止まらない、吐き気が止まらない 苦しそうに涎が止まらないなどの消化器症状を示す場合や、咳き込む、息が苦しそう、舌が白いあるいは青いなどの循環器・呼吸器症状を示して来院されることもあります。 びっこをひく、腰を痛がる、少し歩いたらそれ以上歩けない、肢がぶらぶらなどの神経・整形外科の症状を示すこともあります。散歩中にヘビに咬まれた、爪や耳から出血が止まらないあるいは尿が出ないなどの緊急性の高い症状などを理由に埼玉県川越市や周辺地域(川島町、東松山市、鶴ヶ島市、坂戸市、ふじみ野市、吉見町)からの来院もあります。実に様々な症状が主訴となります。勿論、当院で対応可能となる病気も対応できない病気もありますので、その見極めも重要であると考えています。来院前に電話で確認することは、その意味でも重要です。

夜間救急と急患の対応地域

埼玉県川越市を始め、その近隣市の川島町、東松山市、鶴ヶ島市、坂戸市、ふじみ野市、吉見町などでペットを飼育している飼主さんからもご連絡を頂いております。特に上記の地域以外でも夜11:00までに来院できる場合には、とくに関係ありません。マリー動物病院は川越市の中心に位置するのでアクセスには良い場所です。犬や猫などのペットが急に体調を崩してお困りの際は、埼玉県川越市のマリー動物病院をご利用ください。

夜間救急と急患の結論

結論として、飼主さんにとっては川越市周辺に問わず、どんな症状であれ夜間救急・急患が必要な際は、みな救急な状況であることは間違いありません。埼玉県川越市のマリー動物病院の私でお役に立てることであれば、可能な範囲で夜間救急・急患診察致しますので電話で確認してご来院下さい。埼玉県川越市内の飼主さんであれば車で20分以内に着けると思います。埼玉県川越市外でも1時間もあれば来院できることが多いと思われます。

最後に注意事項ですが、この様な症状を認めますが大丈夫ですか?と埼玉県川越市内外の飼主さんからの問い合わせを受けることがあります。電話で問い合わせて頂くことは問題ありませんが、原則として大丈夫というお答えは絶対にできませんのでご了承ください。最後にもう一度確認しますが、夜間救急・急患ですが、お越しの際には、必ず電話で確認してからご来院下さい。

夜間救急・急患受付の流れ

  • 電話(049-236-7373)で確認して救急・急患診察希望と症状を伝える。
  • 診察時間を決定します。
  • 決定した診察時間に来院する。

地図

夜間救急・急患受付の注意事項

  • 決定した診察時間を30分過ぎてもご来院されない場合は、時間外診察は無効となりますのでご了承ください。
  • 救急・急患受付は22:30までに電話で予約してください。直接、来院しても対応できませんのでご注意下さい。
  • 日曜日午後と祝日の救急受付はしていませんのでご了承ください。
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